[4] 君へ
投稿者:普通の人間です 投稿日:2008/09/20(Sat) 16:53
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- 虐めは現実的な問題です。
虐められた本人は、きっと死にたいと思うでしょうね。
死にたい。どうして私なんか生んだの…?
親を恨む人も少なくありません。
リスカやシンナー、麻薬、大麻。暴力団に関わる可能性もあります。
けれど、子供がそういうことになるのは全て大人が悪いんです。
この汚れた世界を創った、腐った大人が。
ネオンの輝く夜の世界。けれど所詮は薄汚れた世界。
死にたいと思ったときには、私に相談して下さい。
身の回りに、そういう人が居なければの話しですが…^^;
まぁ、無理はしないことです。
無理をしなければ、成し遂げられない事もありますけど。
[3] 無視するのも方法
投稿者:通りすがり 投稿日:2008/07/04(Fri) 08:50
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- 一度「キモイ」と言いだした奴を説得していじめをやめさせるのは難しい。
心から反省させるのは難しい。
先生や親に注意してもらえば表面上おさまるかもしれないけど
逆恨みして執拗にいじめられる可能性もある。
いじめる奴は無視してとことん無視して何の反応もしないというのも方法。
友達もいじめる奴もいらない。自分1人で生きていく。
無味乾燥な毎日だけど悲しいよりはましなんじゃないだろうか。
[2] 本気で向かえばいい。
投稿者:価値辞典 投稿日:2008/07/02(Wed) 16:04
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- 「死ねばいい!!」
「キモい、ブサイク、臭い、うわぁchoko菌が来たぞぉ!!」
なんてことを言われるんじゃ、辛いですね。
あなたは何にも悪くない。
もちろん、言うまでもなく、友達という仮面を被った悪魔達が悪いんです。
彼女らは単なるバカです。
でも、世の中、悪魔は必ず制裁されるかと言えばそうでもない。
バカが、必ず痛い目に会うかと言えども、これもやはりそうじゃない。
常に、悪魔やバカがはびこるようになってしまってる。
常に、あなたのような繊細で光り輝く個性の持ち主が割を食ってる。
でも、私は大人だから、いじめた悪魔やバカが大人になってどうなったかを知っている。
結局、子供の頃、悪魔やバカだった人は、大人になっても悪魔やバカだ。
結局、政府から搾取され、会社から阻害され、社会からいじめられて、毎日愚痴ってる弱者に他ならない。
だから、あなたは今何もしなくても、大人になれば、自然と彼女らに勝つようになってる。
失礼な言い方だけど、親もバカで頼りになりませんね。
子供が、いじめられてるって言えば、自分の命を賭して助けなきゃ。
バケツで水を掛けられて泣いてるのに、そんなんで泣くんじゃないとは、モンスターペアレントの横行する今において珍しいですね。
ひとりで対処しなければ、生きていけない状況に追い込まれましたね。
周りはバカばかりだ。
親が敵だから、転校もできない。
現状で戦うしかない。
録音でも録画でも、ネット上に流して、新聞社にも送りつけ、教育委員会にも送りつけて、ひとりひとり実名公表の上、鉄槌を下したら如何でしょうか。
本気度を見せれば、愚か者は退く筈です。
退かせておいて、社会人になるまで引っ張ることができれば、こっちのものです。
みんな大人になったんだ。
リスクを負うのは嫌う筈。
あなたが本気だったら、誰もちょっかいを出してこないでしょう。
[1] いじめるとやばいと思わせる
投稿者:心理!心裏真理〜悩みフリー革命〜 投稿日:2008/07/02(Wed) 00:53
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- いじめでツライ、相談してもツライ。
「友達だから相談できる」と思ったことや、「親だからこそ、わかってくれるはず、助けてくれるはず」
と思ったことを後悔させられる。
そんなツライ日々を過ごすって想像を絶します。適当な言葉で慰めるなんてできないほど、辛い状況なんだと思います。これから書くことが、少しでも参考になればうれしいです。
いじめについて言えること、決して揺るがないことはいじめられるほうに理由はないこと。
いじめが存在する。→いじめをする人が原因。決していじめられる側は原因じゃない。
いじめられて悲しくて泣くことは弱虫なんかじゃない。「死ねばいい!」なんていじめの相談に乗るどころか、新たないじめの始まり。
親はもしかして、あなたのツラさを分かっていて、耐える強さ、いじめに立ち向かう強さを持ってもらいたくてわざと鼓舞して厳しいことを言ってるのかも知れません。
もしそうなら別ですが、「弱虫」発言が正しくその言葉のとおりの意味なら、親といっても分かり合えないことを意味します。
死ねばいい、弱虫って発言は、友達や親も自分の味方じゃないことを意味します。
周囲誰も味方じゃないって知ってもっとつらいかも知れない。
でもいじめの辛さを理解してくれる人はいるはず。
ネット上かもしれない、見たことのない人かもしれないけれど。
学年が変わったり、進学すれば呆気なくいじめは終わることがある。
いじめる側はただ、適当にいじめてるのだから。罪悪感もなく、暇つぶしに、楽しみ程度にいじめてすっきりしてる。
いじめるほうにも理由はない。
いじめたいから適当にいじめやすい人を見つけてターゲットにしてる。
いじめを周囲の大人に触れ回ろう。先生や、他のクラスの先生や、塾の先生や、誰かの親。
我慢していてはダメ。どんなことをされたかメモして、記録して、立ち向かう準備をしよう。
こいつはいじめると面倒だぞっと思わせるように、気軽にいじめられないって思わせるように。